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トイレタンクの中身もメーカーによっては変わったものもあります。画像はINAX社製の10年ほど前の便器。一般的なトイレタンク内部はボールタップ、サイフォン管(排水弁)、レバーハンドルの3つの部品で構成されています。
フタを開けるとなにやら見慣れない部品が付いています。この部品の正体はトイレの脱臭装置。タンク内部のスペースを活用した脱臭装置内臓便器です。一見、タンク内部が複雑に見えますが水漏れの修理や交換部品は普通のタンクと同じです。
投稿者 広島水道センターブログ 時刻 09時50分 02.トイレ | 固定リンク
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